#メーデー2020 国公労連本部の「ツイッターデモ」で51万5405人にアピールすることができました。

  • 2020/5/11
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5月1日のメーデーで、国公労連と各単組本部は霞が関においてソーシャルディスタンスを確保しながらスタンディングアピールを行いました。加えて、スタンディングアピールの写真を活用して、全労連が提起する「ツイッターデモ」に取り組みました。ツイッターデモで、読まれた回数順(インプレッションが多い順)にツイートを紹介します。(※読まれた回数の合計は、51万5405人でした。このコロナ禍でソーシャルディスタンスを確保しながらプラスターでアピールし、ツイートするというのは一つの効果的なやり方だなと思いました。)

【★追記】6月4日に実施した霞が関でのスタンディングアピールで、下記の全医労の訴えのツイートが多く読まれましたので、追記しておきます。
▼インプレッション141,764

▼1位 インプレッション281,065

▼2位 インプレッション137,339

▼3位 インプレッション33,478

▼4位 インプレッション19,936

▼5位 インプレッション9,853

▼6位 インプレッション6,922

▼7位 インプレッション5,663

▼8位 インプレッション5,556

▼9位 インプレッション4,003

https://twitter.com/kokkororen/status/1256038348176494592

▼10位 インプレッション3,777

▼12位 インプレッション3,475

▼13位 インプレッション2,280

▼14位 インプレッション2,058

 

 

 

 

 

 

 

 

井上 伸雑誌『KOKKO』編集者

投稿者プロフィール

月刊誌『経済』編集部、東京大学教職員組合執行委員などをへて、現在、日本国家公務員労働組合連合会(略称=国公労連)中央執行委員(教宣部長)、労働運動総合研究所(労働総研)理事、福祉国家構想研究会事務局員、雑誌『KOKKO』(堀之内出版)編集者、国公一般ブログ「すくらむ」管理者、日本機関紙協会常任理事(SNS担当)、「わたしの仕事8時間プロジェクト」(雇用共同アクションのSNSプロジェクト)メンバー。著書に、山家悠紀夫さんとの共著『消費税増税の大ウソ――「財政破綻」論の真実』(大月書店)があります。

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